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NHKスペシャル「広島土砂災害なぜ危険な山裾に家が」完⑤放映中。「住宅地は建替えができなくなるので危険区域指定反対が多い。」全国で未指定3割。「過疎化が進む」「風評被害に」「観光の障害に」調査終了後も非公表七千箇所も。法改正で調査終了後速やかに公開になる。意識は変わりつつある。
10-31 22:54

NHKスペシャル「広島土砂災害なぜ危険な山裾に家が」④放映中。土砂災害防止法制定。土砂災害警戒区域・イエローゾーン⇒避難計画が必要、特別警戒区域・レッドゾーン⇒命の危険がある。住宅は建てられない。広島県は調査が終わり区域決定したのに非公開で伝達せず。死亡者の1人は特別警戒区域内。
10-31 22:40

NHKスペシャル「広島土砂災害なぜ危険な山裾に家が」③放映中。山の表層だけが崩れるのではなく集中豪雨の圧力が高く山の割れ目にも水が入り込みその圧力で大きく山が崩れる「パイピング崩壊」という現象が起こった。今後も各地で起こる可能性が高い。
10-31 22:33

NHKスペシャル「広島土砂災害なぜ危険な山裾に家が」②放映中。 広島県計画課元職員「都市計画法制定後も市街地区域減らそうとしても業者も地主も反対ばかりになる。鬼になれるかどうか」
10-31 22:28

NHKスペシャル「広島土砂災害なぜ危険な山裾に家が」①放映中。業者「100m上がる毎一区画百万円土地価格が下がる」、広島県計画課元職員「業者に言ってもやめようとしない」八木地区74人死亡。昭和40年住宅地に。住宅住民は大雨の度に水が出る、石転がる、崖崩れ、座談会で話。安さで買う。
10-31 22:23

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【2014/11/01 03:21】 | 映画
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